エコミック(3802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウエア・ハードウエア開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- -52万
- 2023年9月30日
- 739万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- BPO事業については、前連結会計年度に引き続き既存顧客との関係強化及び積極的な営業活動に取り組んでまいりました。前年同四半期に比べ、給与計算処理人数が増加した一方、新規顧客の導入関連売上が減少し、BPO事業の売上高は608,345千円(前年同四半期比1.9%減)、営業損失は157,317千円(前年同四半期は営業損失142,952千円)となりました。2023/11/13 13:04
(ソフトウエア・ハードウエア開発事業)
ソフトウエア・ハードウエア開発事業については、株式会社ビズライト・テクノロジーの主力事業としてAI及びIoTに関連するハードウエア製品、ファームウエア開発、そして受託ソフトウエア開発等を行っております。当第2四半期累計期間においては、受託システム開発及びシステム保守が売上高の大半を占めており、ソフトウエア・ハードウエア開発事業の売上高は61,907千円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は7,396千円(前年同四半期は営業損失527千円)となりました。