当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2180万
- 2014年9月30日
- -1607万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/11/13 9:19
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後
の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そこで当社グループ(当社及び連結子会社)は、経営方針にある「お客様への価値あるサービスの提供」として、顧客企業に対し給与計算に係る人材、時間等の経営資源をより価値の高い本来業務へ転換していただくことによるコストの削減、顧客企業内からの個人情報漏洩への対策等企業リスクの観点から、給与計算アウトソーシングの提案を行ってまいりました。同時に給与計算に付随するシステム開発という付加価値サービスの提案を行ってまいりました。2014/11/13 9:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績については、売上高は259,818千円(前年同四半期比26.6%増)、営業損失は16,890千円(前年同四半期は営業損失29,778千円)、経常損失は14,856千円(前年同四半期は経常損失29,686千円)、四半期純損失につきましては、16,071千円(前年同四半期は四半期純損失21,809千円)となりました。
当社グループはペイロール事業の単一セグメントであるため、セグメント区分を行っておりません。この単一セグメントであるペイロール事業の業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 四半期純損失金額を算定しております。2014/11/13 9:19
2.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するも
のの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。