営業外収益
連結
- 2020年3月31日
- 1261万
- 2021年3月31日 -68.58%
- 396万
個別
- 2020年3月31日
- 248万
- 2021年3月31日 -0.12%
- 247万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、営業利益は151,903千円、売上高営業利益率9.6%となりました。当社は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に売上高営業利益率10%を掲げており、当連結会計年度においては僅かに及ばない結果となりました。今後も引続き当該指標の達成に邁進していく所存でございます。2021/06/28 10:13
(営業外収益及び営業外費用)
営業外収益は前連結会計年度と比較して8,650千円減少し3,963千円となりました。これは主に助成金収入の減少によるものであります。また、営業外費用は前連結会計年度と比較して15,082千円増加し18,710千円となりました。これは主に株式交付費の発生及び上場関連費用の増加によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/06/28 10:13
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「業務受託手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「業務受託手数料」に表示していた432千円は、「その他」として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/06/28 10:13
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」1,591千円は「受取手数料」858千円、「その他」732千円として組み替えております。