有価証券報告書-第24期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「業務受託手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「業務受託手数料」に表示していた432千円は、「その他」として組替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、営業外損失の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「為替差損」に表示していた2,527千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「業務受託手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「業務受託手数料」に表示していた432千円は、「その他」として組替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、営業外損失の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「為替差損」に表示していた2,527千円は、「その他」として組み替えております。