- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループはこれまで、ペイロール事業の単一セグメントでありましたが、株式会社ビズライト・テクノロジーを連結子会社としたことに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「BPO事業」と「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」にセグメント区分することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」が当第1四半期連結会計期間より追加されたことから開示を行っておりません。
2022/08/09 11:40- #2 事業の内容
2【事業の内容】
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社ビズライト・テクノロジーを連結子会社とし、ソフトウエア・ハードウエア開発事業に進出しました。
当社グループはこれまで、ペイロール事業の単一セグメントでありましたが、株式会社ビズライト・テクノロジーを連結子会社としたことに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「BPO事業」と「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」にセグメント区分することといたしました。
2022/08/09 11:40- #3 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
当社は、当第1四半期連結累計期間よりソフトウエア・ハードウエア開発事業に進出したことにより、単一業態ではなくなりました。そのため、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(2)事業内容について ①事業内容と特定売上品目への依存について」の記載内容を変更しております。
また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。
2022/08/09 11:40- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
被取得企業の名称:株式会社ビズライト・テクノロジー
事業の内容 :ソフトウエア開発、サーバー設計・構築、ハードウエア・ファームウエア設計開発等
②企業結合を行った主な理由
2022/08/09 11:40- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」において、2022年4月30日付で株式会社ビズライト・テクノロジーの発行済株式の90.6%を取得し連結の範囲に含めたことにより、当第1四半期連結会計期間に、のれんが78,336千円発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
2022/08/09 11:40- #6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループはこれまで、ペイロール事業の単一セグメントでありましたが、株式会社ビズライト・テクノロジーを連結子会社としたことに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「BPO事業」と「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」にセグメント区分することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」が当第1四半期連結会計期間より追加されたことから開示を行っておりません。2022/08/09 11:40 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は339,110千円(前年同四半期比33.0%増)、営業損失は45,814千円(前年同四半期は営業損失35,682千円)、経常損失は43,098千円(前年同四半期は経常損失34,850千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は32,526千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失20,874千円)となりました。
当社グループはこれまでペイロール事業の単一セグメントでありましたが、株式会社ビズライト・テクノロジーを連結子会社としたことに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「BPO事業」と「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」にセグメントを区分することといたしました。各セグメントの業績は以下のとおりであります。
(BPO事業)
2022/08/09 11:40