四半期報告書-第26期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループはこれまで、ペイロール事業の単一セグメントでありましたが、株式会社ビズライト・テクノロジーを連結子会社としたことに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「BPO事業」と「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」にセグメント区分することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」が当第1四半期連結会計期間より追加されたことから開示を行っておりません。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失(△)のうち、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」において、2022年4月30日付で株式会社ビズライト・テクノロジーの発行済株式の90.6%を取得し連結の範囲に含めたことにより、当第1四半期連結会計期間に、のれんが78,336千円発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 合計 | |||
| BPO事業 | ソフトウエア・ハードウエア開発事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 給与計算関連サービス | 289,652 | - | 289,652 | - | 289,652 |
| ソフトウエア・ ハードウエア開発 | - | 23,399 | 23,399 | - | 23,399 |
| BPOその他サービス | 26,058 | - | 26,058 | - | 26,058 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 315,710 | 23,399 | 339,110 | - | 339,110 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 315,710 | 23,399 | 339,110 | - | 339,110 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 17,901 | 17,901 | △17,901 | - |
| 計 | 315,710 | 41,301 | 357,012 | △17,901 | 339,110 |
| セグメント利益又は損失(△) | △40,491 | 3,122 | △37,369 | △8,445 | △45,814 |
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループはこれまで、ペイロール事業の単一セグメントでありましたが、株式会社ビズライト・テクノロジーを連結子会社としたことに伴い、当第1四半期連結累計期間より、「BPO事業」と「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」にセグメント区分することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」が当第1四半期連結会計期間より追加されたことから開示を行っておりません。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失(△)のうち、調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」において、2022年4月30日付で株式会社ビズライト・テクノロジーの発行済株式の90.6%を取得し連結の範囲に含めたことにより、当第1四半期連結会計期間に、のれんが78,336千円発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。