営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -1億6115万
- 2024年9月30日 -43.21%
- -2億3079万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/11/13 13:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエア・ハードウエア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/13 13:10 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.売上高又は営業利益の季節的変動2024/11/13 13:10
当社グループでは、BPO事業について給与計算関連サービスの一つとして年末調整関連業務を提供しており、下半期の売上高及び営業利益が上半期と比較して多くなる傾向にあります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績については、売上高は616,005千円(前年同期比8.1%減)、営業損失は230,791千円(前年同期は営業損失161,151千円)、経常損失は220,769千円(前年同期は経常損失145,896千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は174,608千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失120,235千円)となりました。2024/11/13 13:10
なお、当社グループは、BPO事業とソフトウエア・ハードウエア開発事業を展開しておりますが、BPO事業を主要な事業としており、ソフトウエア・ハードウエア開発事業については量的な重要性が乏しくなったため、その他事業として記載しております。また、BPO事業について給与計算関連サービスの一つとして年末調整関連業務を提供しており、下半期の売上高及び営業利益が上半期と比較して多くなる傾向にあります。
各セグメントの業績は次のとおりであります。