- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/25 9:36- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「リース債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において固定負債の「その他」に表示していた1,162千円は、「リース債務」1,162千円として組み替えております。
2014/06/25 9:36- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度における、「有形固定資産」の「その他」143,406千円、「その他」の「減価償却累計額」△105,259千円および「その他(純額)」38,147千円は、それぞれ「工具、器具及び備品」、「工具、器具及び備品」の「減価償却累計額」および「工具、器具及び備品(純額)」として組み替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「リース債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において固定負債の「その他」に表示していた12,474千円は、「リース債務」12,474千円として組み替えております。
2014/06/25 9:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は1,475百万円となり、前連結会計年度末に比べ115百万円増加いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,587百万円となり、前連結会計年度末に比べ124百万円増加いたしました。これは主に当期純利益の計上179百万円および剰余金の配当75百万円によるものであります。
2014/06/25 9:36- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、平成25年3月1日開催の取締役会の決議に基づき、平成25年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合をもって株式分割を行っております。そのため、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して、1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、期中平均株式数については平成25年4月1日付の株式分割(普通株式1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2014/06/25 9:36