当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億2018万
- 2014年3月31日 -18.7%
- 1億7900万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7042万
- 2014年3月31日 -6.03%
- 1億6013万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 9:36
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 22.29 19.28 26.40 38.27 - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループでは平成25年3月期から平成27年3月期までを対象とする第二次中期経営計画を平成24年9月に発表し、「すべての企業を世界につなぐ言葉のコンシェルジュ」という経営ビジョンのもと、言葉に関する事業領域の拡大による新たな価値創造を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2014/06/25 9:36
これらの結果、当社グループの連結会計年度の業績は、売上面においては、医薬分野と金融・法務分野を中心に翻訳事業が堅調に推移したことに加え、平成24年9月に連結対象としたISSグループの業績が好調であったことから前期比20.6%増の8,772百万円となりました。利益面においては、東京本部の移転費用ならびに主に翻訳事業における人員増の影響などにより、営業利益は前期比13.8%減の364百万円、経常利益は前期比14.8%減の359百万円、当期純利益は前期比18.7%減の179百万円となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 9:36
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の法人税、住民税及び事業税は189百万円(前期比3.7%増)、法人税等調整額は9百万円(利益)(前期は19百万円(損失))となりました。2014/06/25 9:36
この結果、当期純利益は179百万円(前期比18.7%減)となりました。
3.財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、期中平均株式数については平成25年4月1日付の株式分割(普通株式1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。2014/06/25 9:36
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 220,180 179,002 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 220,180 179,002 期中平均株式数(株) 1,684,500 1,684,500