当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億1452万
- 2014年12月31日 +34.63%
- 1億5418万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/13 9:12
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは今期を最終期とする第二次中期経営計画において「すべての企業を世界につなぐ言葉のコンシェルジュ」という経営ビジョンを掲げ、言葉に関する事業領域の拡大による新たな価値創造を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2015/02/13 9:12
これらの結果、当社グループのコアビジネスである翻訳事業が堅調に推移したものの、派遣事業が低調に推移したことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.8%増の6,668百万円となりました。利益面においては、翻訳事業の増収と粗利率の改善により、営業利益は前年同期比9.8%増の285百万円、経常利益は前年同期比11.8%増の287百万円、四半期純利益は前年同期比34.6%増の154百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/02/13 9:12