- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
【関連情報】
2017/06/28 9:46- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/28 9:46 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2017/06/28 9:46- #4 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産 工具、器具及び備品 業務システムの取得 1,693千円
無形固定資産 ソフトウエア 業務システムの取得及び更新 10,000千円
2017/06/28 9:46- #5 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは43百万円の支出(前期は130百万円の収入)となりました。
主な要因は、無形固定資産の取得による支出18百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/28 9:46- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は4,632百万円となり、前連結会計年度末に比べ534百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が508百万円、受取手形及び売掛金が34百万円増加したことによるものであります。固定資産は478百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円減少いたしました。これは主に減価償却およびのれんの償却により有形および無形固定資産が減少したことによるものであります。
この結果、総資産は5,111百万円となり、前連結会計年度末に比べ454百万円増加いたしました。
2017/06/28 9:46- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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