営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億1639万
- 2018年12月31日 +6.84%
- 5億5171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/13 9:38
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 のれんの償却額 △23,271 四半期連結損益計算書の営業利益 516,393
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/13 9:38
利益 金額 のれんの償却額 △20,646 四半期連結損益計算書の営業利益 551,716 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは2019年3月期からの3カ年計画である第四次中期経営計画に基づき、中核事業である翻訳事業の持続的成長を目指すとともに翻訳支援ツールや機械翻訳など最先端技術の積極的な活用を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2019/02/13 9:38
これらの結果、当社グループのコアビジネスである翻訳事業の売上が堅調であることに加え、株式会社メディア総合研究所が連結対象となったことから当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比13.5%増の8,680百万円となりました。利益においては、翻訳事業の増益がコンベンション事業の減益を補い、営業利益は前年同期比6.8%増の551百万円、経常利益は前年同期比5.9%増の552百万円となりました。また株式会社メディア総合研究所のIT事業の譲渡益の影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.3%増の412百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は次のとおりであります。