- 2483
- 2026/10/16
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2010年以降
- 6.52-73.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.63-5.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.19%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、当社連結子会社である株式会社メディア総合研究所のIT事業(その他の事業)を当社が譲り受けたことに伴い、株式会社メディア総合研究所がサービスを提供する事業は翻訳事業のみとなりました。2020/02/13 10:04
この事業再編により、従来、全社資産として識別しておりましたのれんについて、第1四半期連結会計期間より、その全額を「翻訳事業」セグメントののれんとして識別することといたしました。
また、この変更に伴い、従来の方法と比較して翻訳事業のセグメント利益が20,646千円減少しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/13 10:04
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 49,551千円 42,092千円 のれんの償却額 21,599 20,646 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間において、当社連結子会社である株式会社メディア総合研究所のIT事業(その他の事業)を当社が譲り受けたことに伴い、株式会社メディア総合研究所がサービスを提供する事業は翻訳事業のみとなりました。
この事業再編により、従来、全社資産として識別しておりましたのれんについて、第1四半期連結会計期間より、その全額を「翻訳事業」セグメントののれんとして識別することといたしました。
また、この変更に伴い、従来の方法と比較して翻訳事業のセグメント利益が20,646千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。2020/02/13 10:04