営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 5億2193万
- 2022年12月31日 +19.19%
- 6億2208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 10:23
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 3,583 四半期連結損益計算書の営業利益 521,932
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/13 10:23
利益 金額 セグメント間取引消去 3,110 四半期連結損益計算書の営業利益 622,085 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは2023年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画に基づき、当社グループの中核をなす翻訳事業の持続的成長を目指すとともに翻訳支援ツールや機械翻訳など最先端技術の積極的な活用を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2023/02/13 10:23
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高はコアビジネスである翻訳事業が好調に推移し、通訳事業も回復基調で推移したことから、前年同期比7.0%増の8,060百万円となりました。利益面は、翻訳事業の売上増加により、営業利益は前年同期比19.1%増の622百万円、経常利益は前年同期比17.1%増の627百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比16.8%増の417百万円となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。