- 2483
- 2026/09/02
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 14.95倍
- 2010年以降
- 6.52-73.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.63-5.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.29%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6648万
- 2023年3月31日 -29.98%
- 4655万
個別
- 2022年3月31日
- 4913万
- 2023年3月31日 -20.47%
- 3907万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産2023/06/29 9:29
定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産 工具、器具及び備品 会議ブース設置 2,000千円2023/06/29 9:29
無形固定資産 ソフトウェア Office365移行費用 6,000千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.当社グループの資本の財源及び資金の流動性2023/06/29 9:29
当社グループの資金需要は大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の二つがあります。運転資金需要のうち主なものは、登録スタッフである翻訳者・通訳者等への仕入費用のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。設備資金需要につきましては、主に事務所等の建物附属設備や情報処理・翻訳制作工程に利用するための無形固定資産への投資等があります。
当社グループの現在の運転資金につきましては、内部資金より充当しておりますが、必要に応じて外部より調達することがあります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~15年2023/06/29 9:29