- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 846,398 | 1,793,680 | 2,734,847 | 3,661,309 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 67,923 | 162,166 | 318,200 | 218,948 |
2015/11/27 12:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「出前館事業」は、主に宅配・デリバリー専門サイトの運営を行っており、「通信販売事業」は、主に高品質な焼酎を中心に、飲食店向けに通信販売する事業を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/11/27 12:10- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
PT Klik Eat
連結の範囲から除いた理由
PT Klik Eatの総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等から見て、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるためであります。2015/11/27 12:10 - #4 事業等のリスク
①特定事業への依存度合いについて
当社グループは、平成27年8月期の売上高に占める「出前館事業」の割合が53.8%、「通信販売事業」の割合が46.2%となっております。このため、「出前館事業」において、計画通りオーダー数や加盟店数が増加しない場合もしくは減少する場合、システム障害や個人情報流出等のトラブル、法的規制の変化、通信ネットワークコストの高騰、その他の予測不能な要因により、業績が悪化した場合、また、「通信販売事業」において、原材料価格の高騰、景況の悪化による飲食店のニーズ減少、ガソリンの高騰による宅配便の送料改定、酒類販売に関する法的規制の変化や税法の改正により、業績が悪化した場合、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。
②提携サイトについて
2015/11/27 12:10- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/11/27 12:10 - #6 業績等の概要
また、7月からは、ワインの販売強化、関東に拠点を設置することによる注文から配達までの時間短縮、配送コストの削減を企図し、9月からの正式オープンに備え、物件や備品の手配、人材採用や研修の実施など、山梨営業所の開設準備を行いました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,661,309千円(前期比2.9%増)、経常利益は541,369千円(前期比48.1%増)、当期純利益は96,999千円(前期比42.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/11/27 12:10- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| | | (単位:千円) |
| 出前館事業 | 通信販売事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,968,084 | 1,693,224 | 3,661,309 |
2015/11/27 12:10- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、7月からは、ワインの販売強化、関東に拠点を設置することによる注文から配達までの時間短縮、配送コストの削減を企図し、9月からの正式オープンに備え、物件や備品の手配、人材採用や研修の実施など、山梨支店の開設準備を行いました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,661,309千円(前期比2.9%増)、経常利益は541,369千円(前期比48.1%増)、当期純利益は96,999千円(前期比42.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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