- 2484
- 2026/08/31
- 時価
- 203億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-256.35倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.65-54.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)2016/01/14 16:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、報告セグメントの利益の測定方法を、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)に変更しております。
これは、正常な収益力により業績評価を行う観点から、経営上の業績評価となる指標を減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)としたことによるものであります。あわせて、全社費用については、各セグメントに配賦しておりませんでしたが、当第1四半期連結累計期間より各セグメントへ配賦することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。2016/01/14 16:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、従来のマスマーケティングからOne to Oneマーケティングへの転換を図るため、各飲食店のニーズを適切に捉えた商品やサービスの提案を行い、顧客とのリレーションシップ強化に取り組んでおります。2016/01/14 16:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は949,079千円(前年同四半期比12.1%増)、経常利益は142,273千円(前年同四半期比65.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91,827千円(前年同四半期比187.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。