ソフトウエア
連結
- 2015年8月31日
- 2億7594万
- 2016年8月31日 +42.72%
- 3億9384万
個別
- 2015年8月31日
- 2億6713万
- 2016年8月31日 +43.05%
- 3億8213万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~39年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/11/25 14:24 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/11/25 14:24
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) その他 1,087 8 ソフトウエア 2,620 - ソフトウエア仮勘定 - 9,496 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/11/25 14:24
建物 増加額(千円) 東京本社移転に伴う内装工事等 8,108 ソフトウエア 出前館システム及び基幹システム等の開発 270,515 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2016/11/25 14:24
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度に比べ958,996千円増加し、4,066,146千円となりました。増加の主な要因は、投資有価証券の減少109,656千円等に対し、現金及び預金の増加347,856千円、未収入金の増加180,300千円、ソフトウエアの増加117,893千円及びのれんの増加317,227千円等によるものであります。
負債は前連結会計年度に比べ762,674千円増加し、1,724,261千円となりました。増加の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加102,416千円、未払金の増加389,574千円及び長期借入金の増加153,125千円等によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~39年
その他 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/11/25 14:24