- #1 業績等の概要
なお、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動の結果増加した資金は、1,044,682千円(前連結会計年度は673,461千円の増加)であります。主な増減の内訳は、売上債権の増加額109,564千円、未収入金の増加額334,444千円及び法人税等の支払額283,735千円等の減少要因に対し、税金等調整前当期純利益690,867千円、減価償却費181,454千円、のれん償却額132,764千円、及び未払金の増加額578,459千円等の増加要因によるものであります。
2017/11/28 16:27- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」及び「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた53,039千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△171,127千円、「未払金の増減額(△は減少)」306,983千円、「その他」△82,816千円として組み替えております。
2017/11/28 16:27- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動の結果増加した資金は、1,044,682千円(前連結会計年度は673,461千円の増加)であります。主な増減の内訳は、売上債権の増加額109,564千円、未収入金の増加額334,444千円及び法人税等の支払額283,735千円等の減少要因に対し、税金等調整前当期純利益690,867千円、減価償却費181,454千円、のれん償却額132,764千円、及び未払金の増加額578,459千円等の増加要因によるものであります。
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