建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年8月31日
- 2908万
- 2018年8月31日 +71.65%
- 4991万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/11/29 14:55
前連結会計年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 建物及び構築物 202 千円 - 千円 その他 318 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/11/29 14:55
前連結会計年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 建物及び構築物 4,917 千円 - 千円 その他 2,141 677 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/11/29 14:55
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 出前館事業 建物及び構築物 5,743 差入保証金 6,081
「出前館事業」セグメントで東京本社移転の意思決定に伴い、遊休資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(11,824千円)を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産残高は、前連結会計年度末比で1,772,894千円増加し、5,292,767千円となりました。主な要因は、未収入金が1,128,670千円、現金及び預金が665,414千円増加した一方、受取手形及び売掛金が57,580千円減少したことによるものです。2018/11/29 14:55
固定資産残高は、前連結会計年度末比で306,780千円増加し、1,225,967千円となりました。主な増減の要因は、ソフトウエアが141,930千円、投資有価証券が152,094千円、差入保証金が51,998千円、建物及び構築物が20,835千円増加した一方、のれんが68,655千円減少したことによるものです。
この結果、総資産残高は、前連結会計年度末比で2,079,675千円増加し、6,518,735千円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/11/29 14:55
建物及び構築物 6~39年
その他 2~17年