営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 3億4103万
- 2019年2月28日
- -4016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△131,662千円は、報告セグメントの減価償却費△80,245千円及びのれん償却額△51,416千円が含まれております。2019/04/12 13:13
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△112,969千円は、報告セグメントの減価償却費△112,969千円が含まれております。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/04/12 13:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このほか、オペレーションの効率化においては、2018年12月27日に㈱ツナグ・ソリューションズおよび㈱インディバルとの業務提携契約を締結し、加盟店舗及び配送拠点の人手不足を支援するための新サービスである「shotworksデリバリー with 出前館」の3月のローンチに向けて取り組んでまいりました。2019/04/12 13:13
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,119,580千円(前年同期比21.4%増)と増収であったものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失が40,161千円(前年同期は341,034千円の営業利益)、経常損失が19,264千円(前年同期は353,570千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が33,266千円(前年同期は225,187千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。