営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 2396万
- 2020年5月31日
- -16億97万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△176,725千円は、報告セグメントの減価償却費であります。2021/12/28 15:06
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△233,850千円は、報告セグメントの減価償却費であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/12/28 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、外出自粛の影響を大きく受けた飲食店からの問い合わせが急増した結果、自社で出前を行なっていないチェーン及び中小飲食店からの新規加盟が大幅に増加致しました。シェアリングデリバリーの拡大においては、各地域からのニーズに対応すべく、熊本県での初展開をはじめ、積極的にエリアの拡大を進めてまいりました。2021/12/28 15:06
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,822,957千円(前年同期比40.8%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は1,600,976千円(前年同期は23,966千円の営業利益)、経常損失は1,909,646千円(前年同期は55,194千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,869,875千円(前年同期は6,558千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。