- 2484
- 2026/09/11
- 時価
- 174億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-256.35倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.65-54.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- -135億9431万
- 2022年5月31日 -118.2%
- -296億6256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△11,964千円は、報告セグメントの減価償却費であります。2022/07/15 15:31
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△14,830千円は、報告セグメントの減価償却費であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.主として、一時点で移転される財及びサービスから構成されております。2022/07/15 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告宣伝費については、外部環境も加味してコスト効率を意識した使い方を実践し、新規獲得よりも既存ユーザーへのリテンション促進を強化するなど、市場環境を見極めフレキシブルに投資を行いました。配達員については施策の効果もあって新規獲得が順調に推移し、需要に対して十分な人数を確保できたため、コスト効率のいい1件あたり配送や配達時間の短縮を実現できました。2022/07/15 15:31
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は34,874,344千円(前年同期比89.1%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は29,662,567千円(前年同期は13,594,319千円の営業損失)、経常損失は29,872,117千円(前年同期は13,577,003千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29,536,071千円(前年同期は15,462,008千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、会計方針の変更として、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載しております。