建物及び構築物
連結
- 2021年8月31日
- 7439万
- 2022年8月31日 -92.61%
- 550万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2022/11/30 9:57
建物及び構築物 2~38年
その他 2~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2022/11/30 9:57
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 69 千円 10 千円 その他(工具、器具及び備品) - 4 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/30 9:57
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都他 出前館事業 建物及び構築物 71,623 土地 - その他(有形固定資産) 14,933 ソフトウエア 2,223,684 ソフトウエア仮勘定 164,980 差入保証金 39,663 その他(投資その他の資産) 11,572
当連結会計年度において、「出前館事業」セグメントで当初想定していた収益を見込めなくなったこと等から、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産残高は、前連結会計年度末比で48,821,173千円増加し、68,863,819千円となりました。主な要因は、現金及び預金が43,065,671千円増加し、未収入金が4,223,973千円増加したことによるものです。2022/11/30 9:57
固定資産残高は、前連結会計年度末比で10,495千円減少し、326,898千円となりました。主な要因は、建物及び構築物が34,316千円減少したことによるものです。
この結果、総資産残高は、前連結会計年度末比で48,810,678千円増加し、69,190,717千円となりました。