- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ28百万円増加し、174百万円(前期比19.5%増)となりました。これは主に、持分法による投資損益が29百万円増加したことによるものであります。当連結会計年度における営業外費用は、前連結会計年度に比べ27百万円増加し、35百万円(前期比326.6%増)となりました。これは主に、寄付金が30百万円増加したことによるものであります。この結果、経常損失は5,853百万円(前期は経常損失12,122百万円)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)
2024/12/02 14:42- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取和解金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた21百万円は、「受取和解金」8百万円、「その他」12百万円として組み替えております。
2024/12/02 14:42- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取和解金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた29百万円は、「受取和解金」8百万円、「その他」20百万円として組み替えております。
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