売上高
連結
- 2017年9月30日
- 113億5200万
個別
- 2016年9月30日
- 105億9400万
- 2017年9月30日 +7.15%
- 113億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、「葬祭事業」、「フランチャイズ事業」を報告セグメントとしております。2017/12/22 14:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/12/22 14:54 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におきましては、中長期目標200店舗体制の実現を目指すべく「オンリーワンブランド“ティア”」のスローガンのもと、ローリング方式により中期経営計画を策定し、4項目のテーマを設け7つの戦略を推進してまいりました。新規出店の状況につきましては、直営は名古屋市内に「ティア原」、愛知県下に「ティア稲沢」「ティア如意申」の3店舗を開設したのに加え、東京都内向けの出店モデルであります「葬儀相談サロン ティア町屋」を開設いたしました。フランチャイズは岐阜県下に「ティア大垣東」「ティア鏡島」、大阪府下に「ティア泉北光明池」「葬儀相談サロン ティア泉ヶ丘」の4店舗を開設し、これにより直営51店舗、フランチャイズ43店舗の合計94店舗となりました。既存会館におきましては、葬儀ニーズの多様化へ対応するために「ティア黒川」「ティア豊明」「ティア豊橋南」の改修工事を実施いたしました。売上原価におきましては、フランチャイズ向け物品販売が減少したのに加え、取扱商品の見直しや葬儀付帯業務の内製化を推進いたしました。経費面では中長期の出店を見据えた人材の確保や、積極的な販売促進の実施に伴う広告宣伝費等が増加いたしました。2017/12/22 14:54
この結果、当連結会計年度における売上高は113億52百万円となり、営業利益は11億90百万円、経常利益では11億85百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は8億1百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2017/12/22 14:54
目標とする経営指標につきましては、中期経営計画最終年度となります平成32年9月期に、直営会館の葬儀件数11,160件、売上高137億円、経常利益13億円を計画しております。また、自己資本比率50%を目標とし経営の安定性を高めてまいります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/12/22 14:54
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 -百万円 0百万円 仕入高 - 21