売上高
連結
- 2017年9月30日
- 113億5200万
- 2018年9月30日 +8.45%
- 123億1100万
個別
- 2017年9月30日
- 113億5200万
- 2018年9月30日 +8.46%
- 123億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、「葬祭事業」、「フランチャイズ事業」を報告セグメントとしております。2018/12/21 15:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/21 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましては、中長期目標200店舗体制の実現を目指すべく「オンリーワンブランド“ティア”」のスローガンのもと、ローリング方式により中期経営計画を策定し、4項目のテーマを設け7つの戦略を推進してまいりました。新規出店の状況につきましては、直営は名古屋市内に「ティア下之一色」「ティア千代田橋」、愛知県下に「ティア津島東」の3店舗を開設し、また東京都内向けの出店モデルであります葬儀相談サロンとして「ティア北千住」「ティア青砥駅前店」「ティア駒込」の3店舗を開設いたしました。フランチャイズでは岐阜県下に「ティア梅林」「ティア南濃」の2店舗を開設し、これにより直営57店舗、フランチャイズ45店舗の合計102店舗となりました。既存会館におきましては、葬儀ニーズの多様化へ対応するために「ティア山王」「ティア中村」の改修工事を実施いたしました。売上原価におきましては、労務費が増加したものの、商品内容の見直しや葬儀付帯業務の内製化を推進し、経費面では中長期の出店を見据えた人材の確保や、積極的な販売促進の実施に伴う広告宣伝費等が増加いたしました。2018/12/21 15:11
この結果、当連結会計年度における売上高は123億11百万円(前期比8.5%増)となり、売上原価率は前期と比べ1.5ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前期比13.4%増となりました。これにより、営業利益は13億23百万円(同11.1%増)、経常利益では13億円(同9.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億96百万円(同11.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/12/21 15:11
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 0百万円 1百万円 仕入高 21 157