構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 3億5000万
- 2020年9月30日 +11.71%
- 3億9100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/12/18 14:51
主として、会館設備(「建物及び構築物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/18 14:51
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/18 14:51
なお、担保に係る債務は、下記2に記載している保証債務であります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 建物及び構築物 96百万円 91百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/12/18 14:51
建物 構築物 工具、器具及び備品 ティア弥富東 133 31 8 ティア岡崎上地 76 15 6 ティア柴田 69 12 4 ティア清須古城 62 11 4 ティア幸心 58 7 4 ティア相生山 87 2 7 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している店舗単位で行っております。なお、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/12/18 14:51
(注)1.リロケーションを決定したことにより、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値は、予想される使用期間が1年以内と非常に短期であるため割引計算は行っておりません。(単位:百万円) 用途 場所 種類 減損損失 葬祭ホール (注)1 愛知県 建物及び構築物 24 その他 0 合計 24 葬儀相談サロン (注)2 東京都 建物及び構築物 26 その他 5 合計 31
2.今後の業績見通し等を勘案した結果、将来キャッシュ・フローによって当資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/18 14:51
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。