純資産
連結
- 2020年9月30日
- 89億2800万
- 2021年9月30日 +1.05%
- 90億2200万
- 2022年9月30日 -16.86%
- 75億100万
個別
- 2020年9月30日
- 88億5900万
- 2021年9月30日 +0.72%
- 89億2300万
- 2022年9月30日 -17.44%
- 73億6700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、契約資産は2百万円増加し、契約負債は17億27百万円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は1億8百万円減少し、営業利益および経常利益はそれぞれ47百万円減少しております。2022/12/23 14:40
当事業年度の期首の純資産に累積的影響が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は16億42百万円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は75.41円減少し、1株当たり当期純利益は2.12円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は47百万円減少しております。2022/12/23 14:40
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は16億42百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 14:40
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 棚卸資産 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、66億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億49百万円増加いたしました。2022/12/23 14:40
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は75億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億21百万円減少いたしました。これは主に収益認識会計基準等の適用により利益剰余金の当期首残高が16億42百万円(純資産の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益が5億68百万円(純資産の増加)および剰余金の配当4億48百万円(純資産の減少)によるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 14:40
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)棚卸資産の評価基準および評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/23 14:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 402.73円 334.80円 1株当たり当期純利益 24.21円 25.37円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は75.41円減少し、1株当たり当期純利益は2.12円減少しております。