- 2485
- 2026/09/03
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 20.16倍
- 2010年以降
- 6.27-40.26倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.97-4.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.13%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額4,369百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。2024/12/20 15:13
(3)その他の項目の減価償却費の調整額67百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額520百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2024/12/20 15:13
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2024/12/20 15:13 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/12/20 15:13
(表示方法の変更)前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 賞与引当金繰入額 137 153 減価償却費 76 109
前事業年度において主要な費目として表示していなかった「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より主要な費目として表示しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても主要な費目として表示しております。 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 2016年1月に国際会計基準審議会(IASB)より国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」が公表され、同年2月に米国財務会計基準審議会(FASB)よりTopic842「リース」が公表された状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、借手のすべてのリースについて資産及び負債を計上する会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。2024/12/20 15:13
企業会計基準委員会のリースに関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、統一的な算定方法を用いることにより、国内外の企業間における財務諸表の比較可能性を向上させる観点から、すべてのリースを使用権の取得として捉えて使用権資産を貸借対照表に計上するとともに、借手のリースの費用配分の方法については、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する会計モデルを採用することとされ、また、国際的な比較可能性を大きく損なわせない範囲で代替的な取扱いを定めることとされております。
(2)適用予定日 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/20 15:13
営業活動の結果得られた資金は20億4百万円(同57.5%増)となりました。これは主に、法人税等の支払額4億10百万円がありましたが、税金等調整前当期純利益が13億19百万円、減価償却費が9億12百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)