純資産
連結
- 2022年9月30日
- 75億100万
- 2023年9月30日 +5.04%
- 78億7900万
- 2024年9月30日 +3.9%
- 81億8600万
個別
- 2022年9月30日
- 73億6700万
- 2023年9月30日 +4.94%
- 77億3100万
- 2024年9月30日 +4.92%
- 81億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2024/12/20 15:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、191億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ116億43百万円増加いたしました。2024/12/20 15:13
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は81億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億6百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益が7億52百万円及び剰余金の配当4億50百万円によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社グループの長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)のうち、8,678百万円については、以下の財務制限条項が付されております。2024/12/20 15:13
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を2期連続して当該決算期の直前の決算期の末日又は2023年9月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額未満としないことを確約する。遵守の対象となる最初の決算期は、2025年9月に終了する決算期及びその直前の2024年9月に終了する決算期とする。
② 各年度の決算期、当該決算期の直前の決算期及び当該決算期の2期前の決算期に係る連結キャッシュ・フロー計算書における「営業活動によるキャッシュ・フロー」欄の金額及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」欄に計上されている「配当金の支払額」の金額の合計金額から、当該各キャッシュ・フロー計算書における「財務活動によるキャッシュ・フロー」欄に計上されている「長期借入金の返済による支出」及び「社債の償還による支出」の金額の合計金額を当該3期分の決算期について合計した金額を控除した金額に、当該各キャッシュ・フロー計算書における「財務活動によるキャッシュ・フロー」欄の「長期借入れによる収入」及び「社債の発行による収入」の金額のうち、返済期日若しくは期日前返済日又は満期償還、繰上償還若しくは買入償還に係る資金引き落とし日が到来する長期借入又は社債の借換えのために借り入れた長期借入金に係る収入の金額及び発行された社債に係る収入の金額を当該3期分の決算期について合計した金額を加算した金額を、0円未満としないことを確約する。遵守の対象となる最初の決算期は、2026年9月に終了する決算期、その直前の2025年9月に終了する決算期及びその直前の2024年9月に終了する決算期とする。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/20 15:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/20 15:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 350.26円 363.75円 1株当たり当期純利益 35.14円 33.44円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。