四半期報告書-第28期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第1四半期連結会計期間において、中核企業である株式会社八光殿及び他関係会社を傘下におさめる株式会社HKD-VV3及び株式会社HKD-V3、並びに中核企業である株式会社東海典礼及び他関係会社を傘下におさめる株式会社TTR-TTの全株式を取得したことにより、下記の子会社を連結の範囲に含めております。
・株式会社HKD-VV3
・株式会社HKD-V3
・八光殿ホールディングス株式会社
・株式会社八光殿
・株式会社セレモニーホール八尾
・株式会社TTR-TT
・株式会社TTR-T
・株式会社TTR C-H C
・株式会社東海典礼
なお、みなし取得日を2023年12月31日としているため、当第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。当該連結の範囲の変更は、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
当第1四半期連結会計期間において、中核企業である株式会社八光殿及び他関係会社を傘下におさめる株式会社HKD-VV3及び株式会社HKD-V3、並びに中核企業である株式会社東海典礼及び他関係会社を傘下におさめる株式会社TTR-TTの全株式を取得したことにより、下記の子会社を連結の範囲に含めております。
・株式会社HKD-VV3
・株式会社HKD-V3
・八光殿ホールディングス株式会社
・株式会社八光殿
・株式会社セレモニーホール八尾
・株式会社TTR-TT
・株式会社TTR-T
・株式会社TTR C-H C
・株式会社東海典礼
なお、みなし取得日を2023年12月31日としているため、当第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。当該連結の範囲の変更は、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。