四半期報告書-第26期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している店舗単位で行っております。なお、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(注)1.リロケーションを決定したことにより、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値は、予想される使用期間が1年以内と非常に短期であるため割引計算は行っておりません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している店舗単位で行っております。なお、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 葬祭ホール (注)1 | 名古屋市 | 建物及び構築物 | 43百万円 |
| その他 | 1百万円 | ||
| 合計 | 45百万円 |
(注)1.リロケーションを決定したことにより、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値は、予想される使用期間が1年以内と非常に短期であるため割引計算は行っておりません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。