四半期報告書-第20期第1四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当第1四半期会計期間より、貯蔵品の評価方法を最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)から総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、新基幹システム導入により、期間損益計算及び在庫評価額の計算をより適正に行うことを目的に行ったものであります。
当該変更は遡及適用されますが、遡及適用した場合の前第1四半期累計期間の四半期財務諸表及び1株当たり情報、前事業年度の財務諸表及び1株当たり情報に与える影響は軽微であるため、前第1四半期累計期間及び前事業年度については従前の四半期財務諸表、財務諸表及び1株当たり情報となっています。
当第1四半期会計期間より、貯蔵品の評価方法を最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)から総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、新基幹システム導入により、期間損益計算及び在庫評価額の計算をより適正に行うことを目的に行ったものであります。
当該変更は遡及適用されますが、遡及適用した場合の前第1四半期累計期間の四半期財務諸表及び1株当たり情報、前事業年度の財務諸表及び1株当たり情報に与える影響は軽微であるため、前第1四半期累計期間及び前事業年度については従前の四半期財務諸表、財務諸表及び1株当たり情報となっています。