四半期報告書-第23期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
3.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、第20回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第3回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)の行使に伴い、資本金が162,227千円、資本剰余金が162,227千円増加しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,896,062千円、資本剰余金が1,341,576千円となっております。
当第3四半期連結累計期間において、当社の取引先に対する債権について取立不能または取立遅延のおそれが生じ、当該債権の回収可能性に著しい疑義があるため、当該債権について貸倒引当金を計上したこと等に伴い、利益剰余金が4,535,136千円減少しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末において利益剰余金が△1,788,340千円となっております。
当第3四半期連結累計期間において、第20回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第3回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)の行使に伴い、資本金が162,227千円、資本剰余金が162,227千円増加しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,896,062千円、資本剰余金が1,341,576千円となっております。
当第3四半期連結累計期間において、当社の取引先に対する債権について取立不能または取立遅延のおそれが生じ、当該債権の回収可能性に著しい疑義があるため、当該債権について貸倒引当金を計上したこと等に伴い、利益剰余金が4,535,136千円減少しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末において利益剰余金が△1,788,340千円となっております。