のれん
連結
- 2016年12月31日
- 5億2200万
- 2017年9月30日 -14.56%
- 4億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。2017/11/13 10:18
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/11/13 10:18
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 248百万円 194百万円 のれんの償却額 26百万円 76百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/13 10:18
重要な変動はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて43百万円増加し、10,158百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が752百万円、商品及び製品が242百万円減少した一方、現金及び預金が863百万円、前払費用が107百万円、電子記録債権80百万円増加したことによるものであります。2017/11/13 10:18
固定資産は、前連結会計年度末に比べて197百万円増加し、2,907百万円となりました。これは主にのれんが76百万円、繰延税金資産が45百万円減少した一方、有形固定資産が90百万円、ソフトウェア仮勘定が285百万円増加したことによるものであります。
(負債)