流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 104億9300万
- 2019年12月31日 +8.47%
- 113億8200万
個別
- 2018年12月31日
- 102億6600万
- 2019年12月31日 +8.35%
- 111億2300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/05/29 15:20
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/05/29 15:20
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 82百万円 固定資産 28 資産合計 110 流動負債 48 固定負債 59 負債合計 107
売上高 291百万円 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Sound-FinTech(以下、「SF社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSF社株式の取得価額とSF社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/05/29 15:20
e>流動資産 82 百万円 固定資産 28 のれん 36 流動負債 △48 固定負債 △59 SF社株式の取得価額 40 SF社現金及び現金同等物 △8 差引:SF社取得のための支出 31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 映像コミュニケーション事業と協力して取り組んでいる超短遅延映像伝送システムを応用し、トラックの隊列走行や建機のリモート運転など様々なアプリケーションとの連携を推進しました。オリジナルの微小信号センサーの販売や新製品の試作の開発にも取り組みました。2020/05/29 15:20
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて945百万円増加し、14,051百万円となりました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べて888百万円増加し、11,382百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,661百万円、電子記録債権が196百万円が増加した一方、受取手形及び売掛金が862百万円、その他流動資産が127百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて57百万円増加し、2,669百万円となりました。これは主にソフトウエアが166百万円、投資有価証券が157百万円増加した一方、ソフトウエア仮勘定が281百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/05/29 15:20
この結果、前事業年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」255百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」398百万円に含めて表示しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/05/29 15:20
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」260百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」410百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。