賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 3億7600万
- 2019年12月31日 -6.38%
- 3億5200万
個別
- 2018年12月31日
- 3億7000万
- 2019年12月31日 -7.3%
- 3億4300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/05/29 15:20
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 給与手当 2,087百万円 2,055百万円 賞与引当金繰入額 189 172 賞与 196 186 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/05/29 15:20
- #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/05/29 15:20
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 1,565 253 93 1,725 賞与引当金 370 343 370 343 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/29 15:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金否認額 479 528 賞与引当金否認額 113 105 退職給付引当金否認額 87 95
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/29 15:20
(注)1.評価性引当額が82百万円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度中に当社と株式会社オレガが合併したことにより、税務上の繰越欠損金を当社が取り込んだためであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 貸倒引当金否認額 19 14 賞与引当金否認額 113 105 退職給付に係る負債否認額 95 101
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/05/29 15:20
ロ 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの 移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合およびそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2020/05/29 15:20