ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 2億4600万
- 2019年12月31日 +67.89%
- 4億1300万
個別
- 2018年12月31日
- 2億4500万
- 2019年12月31日 +72.65%
- 4億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/05/29 15:20
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)(単位:百万円) 減損損失 235 5 0 240 ソフトウエア除却損 198 - - 198 のれんの未償却残高 - - - -
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減損損失 34 - 0 35 ソフトウエア除却損 - - - - のれんの未償却残高 - - - - - #2 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く)2020/05/29 15:20
・市場販売目的のソフトウエア 見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上
・自社利用のソフトウエア 社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.上記1以外の当期増減の主な内容2020/05/29 15:20
4.建設仮勘定の増加額は本勘定等に振り替えられているため、その主な内容の記載は省略してあります。建物の増加 福岡営業所増床工事等によるもの 13百万円 工具、器具及び備品の増加 ネットワーク機器及び周辺機器の取得等によるもの 117百万円 ソフトウエアの増加 販売用ソフトウエアの増加等によるもの 454百万円 ソフトウエア仮勘定の増加 販売用ソフトウエア開発費用等の増加によるもの 152百万円 - #4 沿革
- 2【沿革】2020/05/29 15:20
年月 事項 1983年10月 東京都新宿区新宿一丁目2番9号に本店を移転、商号を㈱ソリトンシステムズに変更 1984年3月 米国INTEL Corp.よりミドルウエア(ソフトウエア)開発を受託 1984年7月 米国Bridge Communications社と業務提携、Local Area Network (LAN)のビジネスを開始 - #5 研究開発活動
- ①iOSでのハードウエアエンコード技術の開発2020/05/29 15:20
前連結会計年度のAndroidに引き続いて、Apple社のiPhoneのハードウエアコーデックを利用する技術を開発しました。Android版と同様に、柔軟なソフトウエアによるエンコードでは処理負荷が重く電池の消耗が早いという欠点をiPhoneでもRASCOWが要求する速度変動に柔軟に対応する性質を残したままハードウエア処理を実現することに成功しました。このことにより、iPhoneにおいても処理できる映像の解像度やフレームレートの向上、並びに省電力化を達成することができました。
②各種クラウドサービスの開発 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて945百万円増加し、14,051百万円となりました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べて888百万円増加し、11,382百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,661百万円、電子記録債権が196百万円が増加した一方、受取手形及び売掛金が862百万円、その他流動資産が127百万円減少したこと等によるものであります。2020/05/29 15:20
固定資産は、前連結会計年度末に比べて57百万円増加し、2,669百万円となりました。これは主にソフトウエアが166百万円、投資有価証券が157百万円増加した一方、ソフトウエア仮勘定が281百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債については、前連結会計年度末に比べて364百万円増加し、6,977百万円となりました。これは主に前受収益が240百万円、短期借入金が106百万円、未払金が95百万円、未払法人税等が80百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が111百万円減少したこと等によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2020/05/29 15:20
(イ)市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しております。