ソフトウエア仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 3億4900万
- 2019年12月31日 -80.8%
- 6700万
個別
- 2018年12月31日
- 3億6000万
- 2019年12月31日 -81.39%
- 6700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.上記1以外の当期増減の主な内容2020/05/29 15:20
4.建設仮勘定の増加額は本勘定等に振り替えられているため、その主な内容の記載は省略してあります。建物の増加 福岡営業所増床工事等によるもの 13百万円 ソフトウエアの増加 販売用ソフトウエアの増加等によるもの 454百万円 ソフトウエア仮勘定の増加 販売用ソフトウエア開発費用等の増加によるもの 152百万円 ソフトウエア仮勘定の減少 販売用ソフトウェアの完成等によるもの 445百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて945百万円増加し、14,051百万円となりました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べて888百万円増加し、11,382百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,661百万円、電子記録債権が196百万円が増加した一方、受取手形及び売掛金が862百万円、その他流動資産が127百万円減少したこと等によるものであります。2020/05/29 15:20
固定資産は、前連結会計年度末に比べて57百万円増加し、2,669百万円となりました。これは主にソフトウエアが166百万円、投資有価証券が157百万円増加した一方、ソフトウエア仮勘定が281百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債については、前連結会計年度末に比べて364百万円増加し、6,977百万円となりました。これは主に前受収益が240百万円、短期借入金が106百万円、未払金が95百万円、未払法人税等が80百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が111百万円減少したこと等によるものであります。