JTP(2488)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- -944万
- 2011年3月31日 -999.99%
- -1億4888万
- 2012年3月31日
- -2987万
- 2013年3月31日
- 120万
個別
- 2008年3月31日
- 3億3149万
- 2009年3月31日 -68.85%
- 1億324万
- 2010年3月31日
- -2877万
- 2011年3月31日 -405.19%
- -1億4534万
- 2012年3月31日
- -3272万
- 2013年3月31日
- 349万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2025/06/23 15:11
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 11.06 28.77 30.39 28.97 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)ROE:当期純利益/期首・期末平均自己資本2025/06/23 15:11
(3)中長期的な経営環境及び対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、当期においては、上記「ア」に記載のAIインテグレーションサービス「Third AI(サードアイ)生成AIソリューション」のサービスリリース前から、全社の取り組みとして全社員がいつでも利用できる環境を整え、業務の効率化を推進しました。2025/06/23 15:11
以上の結果、当社の当事業年度の売上高は9,211,357千円(前期比13.4%増)、営業利益は820,158千円(同29.9%増)、経常利益は828,649千円(同24.4%増)、当期純利益は562,703千円(同16.6%増)となりました。なお、人財育成ソリューションサービスにおけるIT技術者向け学習データ活用プラットフォーム「Learning Booster(ラーニングブースター)」について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社の保有する固定資産について将来の回収可能性を検討した結果、ソフトウエア等について一部減損処理を行ない、当期において減損損失72,314千円を特別損失にて計上いたしました。
各セグメントの状況は、以下の通りです。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2025/06/23 15:11
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 482,764 562,703 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 482,764 562,703 期中平均株式数(株) 5,635,535 5,667,778