固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 6億4016万
- 2014年3月31日 +23.2%
- 7億8867万
個別
- 2013年3月31日
- 6億5172万
- 2014年3月31日 +19.59%
- 7億7940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額1,622,060千円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門等に係る資産であります。2016/05/31 16:11
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,547千円は、基幹システムに係る投資によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△482,613千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額1,215,371千円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門等に係る資産であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,021千円は、本社設備等に係る投資によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/05/31 16:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/05/31 16:11
有形固定資産
本社の什器設備等であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 8~18年
器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウェア(自社利用) 3~5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/31 16:11 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/31 16:11
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/05/31 16:11
当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末と比し169,639千円(5.7%)減少し2,807,175千円となりました。うち、流動資産は318,147千円(13.6%)減少し2,018,500千円となりました。これは主に、現金及び預金、商品、繰延税金資産の減少によるものであります。固定資産は148,508千円(23.2%)増加し788,674千円となりました。これは主に、ソフトウェア、投資有価証券の増加によるものであります。
② 負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 8~18年
器具及び備品 3~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウェア(自社利用) 3~5年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/31 16:11