営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億7214万
- 2016年12月31日 -12.74%
- 1億5021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△357,451千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。2017/02/14 16:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーシャルメディアマーケティングツールの販売、ロボットの販売及び人工知能を活用したアプリケーション開発等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△378,058千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 16:11 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△374,475千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。2017/02/14 16:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において当社グループは、既存事業で安定的な収益を上げつつ積極的に新規事業の立ち上げにも注力致しました。具体的には、新規事業の立ち上げにかかる市場調査や人材育成投資を積極的に実施いたしました。一方、既存事業においても、業務拡大のニーズが予想以上に高まり、エンジニア雇用を積極的に行いました。加えて、利益向上のために前倒しで不採算業務の撤退に取り組みました。2017/02/14 16:11
以上の結果、売上高は3,455,117千円(前年同期比0.3%減)となり、利益面につきましては150,210千円の営業利益(同12.7%減)、145,409千円の経常利益(同15.2%減)となり、税金等調整前四半期純利益は141,860千円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89,422千円(同11.1%減)となりました。
新規事業の取り組み状況は、次の通りであります。