売上高
連結
- 2016年3月31日
- 1億4430万
- 2017年3月31日 +71.72%
- 2億4780万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/20 12:40
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,149,933 2,312,021 3,455,117 4,634,561 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 27,341 89,184 141,860 48,140 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他」は、海外の最先端デジタルマーケティングソリューションのコンサルティングサービス・販売を行うほか、ロボットの販売から人工知能を活用したアプリケーションまで一貫したサービスを提供しております。2017/06/20 12:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成することが実務上困難なため、当連結会計年度のセグメント情報を変更前の区分により記載すると以下の通りとなります。2017/06/20 12:40
(単位:千円) ナレッジソリューションサービス事業 ICTソリューションサービス事業 ライフサイエンスサービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,677,928 2,006,534 755,754 4,440,216 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーシャルメディアマーケティングツールの販売、ロボットの販売及び人工知能を活用したアプリケーション開発等の事業を含んでおります。その他(注)1 合計 調整額(注)2、3、4 連結財務諸表計上額(注)5 売上高 外部顧客への売上高 194,344 4,634,561 - 4,634,561 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△531,414千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/20 12:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本ヒューレット・パッカード㈱ 562,419 教育ソリューション事業ICTソリューション事業ライフサイエンスサービス事業 - #5 事業等のリスク
- (8)地震等自然災害の影響について2017/06/20 12:40
当社グループでは、本社(品川)のメイン回線のほかに関西事業所にバックアップ回線を保有するなど、地震等の自然災害に対する対策は講じておりますが、当社グループ内で構築しているシステム等が損害を被る危険性があります。この場合には、売上高の減少や損壊したシステム等の復旧その他に多額の費用が発生する恐れがあり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/20 12:40 - #7 業績等の概要
- また、平成28年9月28日に株式会社夢真ホールディングスと資本業務提携契約を締結し、協業を開始致しました。今後は両社の強みを生かし、事業拡大をはかってまいります。2017/06/20 12:40
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,634,561千円(前期比2.3%減)となりました。営業利益は195,230千円の(同17.8%減)となり、営業外費用として、持分法による投資損失59,750千円等を計上した結果、経常利益は136,089千円(同42.1%減)となりました。また、特別損失として、訴訟損失引当金繰入額を80,000千円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,199千円(同96.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次の通りであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/20 12:40
当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末と比し144,854千円(5.1%)減少し2,706,598千円となりました。うち、流動資産は81,046千円(3.5%)減少し2,223,943千円となりました。これは主に、売上高の減少等に伴う現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少によるものであります。固定資産は、63,808千円(11.7%)減少し482,655千円となりました。これは主に、減価償却費の計上による有形固定資産、無形固定資産の減少によるものであります。
負債合計につきましては、前連結会計年度末と比し23,776千円(2.2%)減少し1,069,731千円となりました。これは主に、訴訟損失引当金の計上に対し、買掛金、未払法人税等、賞与引当金の減少等によるものであります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/20 12:40
(注)当連結会計年度中に当社が株式会社夢エデュケーション株式を取得したことにより、関連会社に該当することになったため、前連結会計年度の数値は記載しておりません。株式会社夢エデュケーション 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - 22,272 税引前当期純損失金額(△) - △192,358