営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億6296万
- 2022年12月31日 +37.75%
- 3億6223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△468,456千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。2023/02/13 9:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド支店、海外プロジェクト案件を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△529,931千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当連結会計期間の末日において判断したものであります。2023/02/13 9:49
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,447,332千円(前年同期比7.4%増)、営業利益は、362,236千円(同37.8%増)、経常利益は、370,549千円(同30.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、246,994千円(同96.1%増)となりました。
世界経済は、ロシア・ウクライナ情勢を巡る地政学的リスクの長期化に加えて慢性的な半導体不足や資源価格・原材料価格の高騰により、サプライチェーンの混乱が継続しました。為替相場は継続的な円安の後に急速に円高が進行するなど、依然として先行きは極めて不透明な状況となっております。このような状況ではあるものの、企業の競争力強化に向けたビジネス変革(DX:デジタルトランスフォーメーション)への取り組みは引き続き拡大し続けており、この為のIT投資も堅調に増加しております。また企業のセキュリティインシデントの増加に伴い、セキュリティリスク対策の予算も増加しております。