- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額3,778,376千円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門等に係る資産であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,037千円は、主に本社施設の改修に伴うものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/06/17 10:43- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバルIT人財紹介サービス(Reinforce HR)、インド支店における事業、海外プロジェクト案件を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△850,148千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額4,121,817千円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門等に係る資産であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,464千円は、主に本社施設の改修及びPC購入によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/17 10:43 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。
2.オペレーティング・リース取引
2026/06/17 10:43- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 10:43 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/17 10:43- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
またライフサイエンス事業も伸長した結果、全社合計では前期比で増収増益となりました。
以上の結果、当社の当事業年度の売上高は、9,897,031千円(前期比7.4%増)、営業利益は963,127千円(同17.4%増)、経常利益は980,046千円(同18.3%増)、当期純利益は686,294千円(同22.0%増)となりました。なおデジタルイノベーション事業の人財育成ソリューションサービスにおけるIT技術者向け学習データ活用プラットフォーム「Learning Booster(ラーニングブースター)」について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社の保有する固定資産について将来の回収可能性を検討した結果、ソフトウエアについて減損処理を行い、当期において減損損失48,660千円を特別損失にて計上いたしました。
各セグメントの状況は、以下の通りです。
2026/06/17 10:43- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/17 10:43