経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 8億2864万
- 2026年3月31日 +18.27%
- 9億8004万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またライフサイエンス事業も伸長した結果、全社合計では前期比で増収増益となりました。2026/06/17 10:43
以上の結果、当社の当事業年度の売上高は、9,897,031千円(前期比7.4%増)、営業利益は963,127千円(同17.4%増)、経常利益は980,046千円(同18.3%増)、当期純利益は686,294千円(同22.0%増)となりました。なおデジタルイノベーション事業の人財育成ソリューションサービスにおけるIT技術者向け学習データ活用プラットフォーム「Learning Booster(ラーニングブースター)」について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社の保有する固定資産について将来の回収可能性を検討した結果、ソフトウエアについて減損処理を行い、当期において減損損失48,660千円を特別損失にて計上いたしました。
各セグメントの状況は、以下の通りです。