四半期報告書-第33期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド支店部門が含まれます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△259,541千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド支店部門が含まれます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△280,888千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社の組織体制の変更に伴い、従来「教育ソリューション事業」に含めておりましたインド支店部門を「その他」に、従来「その他」に含めておりました医療コンサルティング部門を「ライフサイエンスサービス事業」に含めることといたしました。また従来「その他」に含めておりました営業部門を「ICTソリューション事業」、「その他」、「全社」に区分することといたしました。
当第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めておりましたAI・RPA関連サービスとデジタルマーケティングサービスについて、事業計画上の重要性が増したことから「デジタルイノベーション事業」として集約し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 教育 ソリューション 事業 | ICT ソリューション 事業 | 西日本 ソリューション 事業 | ライフ サイエンス サービス事業 | デジタル イノベーション 事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 318,333 | 1,422,605 | 316,872 | 351,058 | 125,930 | 2,534,800 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 318,333 | 1,422,605 | 316,872 | 351,058 | 125,930 | 2,534,800 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 67,912 | 250,356 | 49,000 | 24,150 | △48,436 | 342,983 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | - | 2,534,800 | - | 2,534,800 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | - | 2,534,800 | - | 2,534,800 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △13,276 | 329,707 | △259,541 | 70,165 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド支店部門が含まれます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△259,541千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 教育 ソリューション 事業 | ICT ソリューション 事業 | 西日本 ソリューション 事業 | ライフ サイエンス サービス事業 | デジタル イノベーション 事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 386,744 | 1,702,860 | 379,578 | 420,526 | 189,011 | 3,078,720 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 386,744 | 1,702,860 | 379,578 | 420,526 | 189,011 | 3,078,720 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 121,248 | 330,333 | 61,945 | 38,481 | △31,706 | 520,301 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 37 | 3,078,757 | - | 3,078,757 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 37 | 3,078,757 | - | 3,078,757 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △11,316 | 508,984 | △280,888 | 228,096 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド支店部門が含まれます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△280,888千円には、各セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社の組織体制の変更に伴い、従来「教育ソリューション事業」に含めておりましたインド支店部門を「その他」に、従来「その他」に含めておりました医療コンサルティング部門を「ライフサイエンスサービス事業」に含めることといたしました。また従来「その他」に含めておりました営業部門を「ICTソリューション事業」、「その他」、「全社」に区分することといたしました。
当第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めておりましたAI・RPA関連サービスとデジタルマーケティングサービスについて、事業計画上の重要性が増したことから「デジタルイノベーション事業」として集約し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。