- #1 事業等のリスク
395,486千円、四半期純損失376,342千円を計上し、債務超過の状況となっております。これに対処して早期黒字化を達成すべく、徹底的なコスト削減対策を主軸とする業績回復に取り組み、当第2四半期中において単月黒字化を達成いたしましたが、引き続き業績改善策の徹底により、早期に債務超過を解消できるよう進めてまいります。
しかしながら、業績改善計画は道半ばであり、今後の営業収入の伸びも不透明感が残ることを保守的に考えますと、今期末までの資金繰りが完全に保証された万全の状態にあるとはいい切れない面があり、この点に関する限り、現時点においては、継続企業の前提に関する不確実性が存在するものと認識しております。
当該状況を早期に解消し、さらなる改善を図る対応については、[3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー状況の分析(7)に記載したとおりであり、鋭意収益力及び財務体質の改善を推進いたします。
2015/11/16 12:56- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
りの安定に全力を注入する所存であります。
しかしながら、業績改善計画は道半ばであり、今後の営業収入の伸びも不透明感が残ることを保守的に考えます
と、今後の資金繰りに影響する可能性があります。したがって、今期末までの資金繰りが完全に保証された万全の
2015/11/16 12:56- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
次四半期以降は、上記の業績改善努力の成果が黒字の定着として発現する目途が明確になりつつあります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社の営業収入は 3,925,031千円、営業損失 375,981千円、経常損失 395,486千円、四半期純損失 376,342千円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/11/16 12:56- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
395,486千円、四半期純損失376,342千円を計上し、債務超過の状況となっております。これに対処して早期黒字化を達成すべく、徹底的なコスト削減対策を主軸とする業績回復に取り組み、当第2四半期中において単月黒字化を達成いたしましたが、引き続き業績改善策の徹底により、早期に債務超過を解消できるよう進めてまいります。
しかしながら、業績改善計画は道半ばであり、今後の営業収入の伸びも不透明感が残ることを保守的に考えますと、今期末までの資金繰りが完全に保証された万全の状態にあるとはいい切れない面があり、この点に関する限り、現時点においては、継続企業の前提に関する不確実性が存在するものと認識しております。
当該状況を早期に解消し、さらなる改善を図る対応については、[3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー状況の分析(7)に記載したとおりであり、鋭意収益力及び財務体質の改善を推進いたします。
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