- #1 事業等のリスク
れに対処して、引き続きコスト削減の徹底と営業力強化を通じて、黒字の定着化と債務超過の解消及び資金繰り
の安定に鋭意努力いたしております。しかしながら業績改善計画は道半ばであり、今後の営業収入の伸びも不透
明であることを考えますと、現時点においては継続企業の前提に関する不確実性が存在するものと認識しております。
2016/02/15 16:04- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
協力を得て、資金繰りの安定に全力を注入しております。しかしながら、業績改善計画は道半ばであり、今後の
営業収入の伸びも不透明であることを考慮すると、現時点において、継続企業の前提に関する重要な不確実性が
存在するものと認識しております。
2016/02/15 16:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
開設による初期赤字の累増による損失計上に対処して早期黒字化を達成すべく、徹底的なコスト削減対策を主軸と
する業績回復に取り組みました。この結果、第2四半期以降において単月黒字を計上する月もありましたものの、営業収入が計画を下回ったため、黒字化が定着するまでには至らず、第3四半期連結累計期間において、なお大幅
な損失が持続いたしました。
2016/02/15 16:04- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
れに対処して、引き続きコスト削減の徹底と営業力強化を通じて、黒字の定着化と債務超過の解消及び資金繰り
の安定に鋭意努力いたしております。しかしながら業績改善計画は道半ばであり、今後の営業収入の伸びも不透
明であることを考えますと、現時点においては継続企業の前提に関する不確実性が存在するものと認識しております。
2016/02/15 16:04